【韓国】国民に見捨てられた朴槿惠大統領、頼みの綱は日本と米国―米華字メディア

2016年11月18日、米華字メディア・多維網は記事「THAAD配備に再訪日、朴槿恵大統領の頼みの綱とは」を掲載した。崔順実事件の影響により朴槿惠大統領の支持率が急落している。韓国メディア「オーマイニュース」が18日に発表した世論調査では支持率は5%と低迷した。特に若者世代の反発が強く、20代では1%、30代では0%という数字を記録した。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1479633413/ ソース:http://www

【韓国】朴槿恵大統領の支持率が10.4%にまで急落 首都ソウルでは1桁台にまで 不支持率は80%超え

朴大統領の支持率10.4%、首都圏では1桁にまで下落 韓国の朴槿恵(パク・クンヘ)大統領の支持率は10.4%という世論調査の結果が発表された。特に、ソウルおよび韓国首都圏での支持率は1桁にまで落ちたことが判明した。世論調査会社のリサーチビューが10月31日、韓国国内の携帯電話加入者1088人を対象に世論調査を行った結果、朴大統領の支持率は10.4%だった。同社が11月1日に明らかにした。引用元:http://hayabusa3.2ch.sc/tes

【韓国】パク大統領支持率、17.5%に急落 初の10%台 20代支持率は2.4%

10.24(月) 28.7% → 10.25(火) 22.7% → 10.26(水) 17.5% ◆ イ・テクス> 年齢帯別で見ればもっと深刻です。20代が2.4%で100人のうちおよそ2名だけ支持するものと現われたんです。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1477531300/ ソース:http://news.nate.com/view/20161027n07550?mid=n1006

【韓国】朴政権、学級崩壊状態…反日カードも切れず支持率最悪26% 「せめて経済くらいは最善尽くせ」

韓国の朴槿恵(パク・クネ)大統領の支持率が26%に下落し、就任以来過去最低となった。すでに朴氏を見放したかのように「経済だけはちゃんとやれ」と批判を行う韓国紙もある。レームダック(死に体)と呼ばれて久しい朴政権。国内の不満を外にぶつけようにも打つ手はなく、「学級崩壊状態だ」との見方も浮上している。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1477211419/ ソース:http://www.zakzak.co.jp/societ

【中韓】駐韓中国大使「韓国と中国は夫婦のような関係」

「韓国と中国の関係は夫婦の関係のようだ。ガラスコップを投げたり皿を割るほどひどく喧嘩をすることはあっても、結局、うまく過ごしていくしかない運命だ」。邱国洪駐韓中国大使は19日、韓国中堅企業連合会がソウル小公洞(ソゴンドン)ロッテホテルで主催した招請講演会で「両国間の政治的な葛藤は経済関係に影響を与えない」とし、このように語った。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1476962430/ ソース

止まらない韓国の核武装論議、世論調査で過半数が「賛成」

2016年9月30日、北朝鮮の脅威に対抗して韓国で核武装論議が止まらない。韓国政府は「朝鮮半島に核があってはならない」との立場で、核拡散を嫌う米国も強く反対しているが、最新の世論調査では核兵器保有に「賛成」が過半数を超えた。背景には韓国に「核の傘」を提供している米国への不信感も見え隠れする。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1475288622/ ソース:http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id

【韓国】時速1200キロの「ハイパーループ」列車技術の開発へ

蔚山(ウルサン)科学技術院(UNIST)は21日、最大時速1200キロの超高速走行が可能な列車技術の開発に入ると明らかにした。UNISTが開発に着手しようとしている超高速交通システム「ハイパーループ」は、真空チューブの中にカプセル状の列車を走らせて人や物を運ぶチューブ型高速列車システムだ。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1469075802/ ソース:http://japanese.joins.com/article/511/

東アジアに米第3艦隊も投入 中国の挑発行為を阻止へ 自衛隊と連携強化

中国の尋常ならざる挑発が続いている。日本の領海や接続水域への海軍艦艇の侵入を繰り返しているのだ。防衛省が情報収集や警戒監視を続けるなか、米政府は抑制的な反応を続けているが、黙って見過ごしているわけではない。横須賀を拠点とする第7艦隊に加え、100隻以上の艦隊を保有する米海軍第3艦隊が、東アジアでの活動を拡大させるというのだ。引用元:http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1466163677/ ソース:ht