【青森】「大間のマグロ」が記録的不漁 漁師・すし店から悲鳴

13. 12月 2018 水産業 0
青森のブランドマグロ、「大間のマグロ」が記録的不漁。すし店から、悲鳴が上がっている。ピンク色の身に、キラキラと光る脂。青森・大間町で水揚げされた、大間のマグロを使った握り。別名「黒いダイヤ」などと呼ばれる、クロマグロ。特に大間のマグロは、2018年1月の初競りで、405kgのマグロ1匹が3,645万円で競り落とされるほど、人気の高さを誇る。しかし今、その大間のマグロが大ピンチだという。 ソース:https://headlines.